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ミサが睡眠薬を酒で流し込んだあの一件から、
平穏だった同性生活に少々、問題が生じ始めた。
ミサの不安定さが目立つようになった。

彼女をサポートすることは苦ではなかったが、
しかし、ミサの感情は違った。

ひでさんに迷惑かけっちゃってごめんなさい。
本当は逆なのに・・私が支えないといけないのに
ひでさんの傍にいても足を引っ張るだけ・・


そんな言葉を吐くことが増えてきた。
トラウマによる心理的な影響も大きくなっていた。

過呼吸を起こしたり、怯えたように震えたり、
涙を流してうずくまったり・・
そのスイッチが入るのは就寝後が多かった。
どういうことかというと、
DVを受けたトラウマで悪夢を見てしまうのだ。
ベッドでうなされているミサを何度も見た。

いやっ・・ごめんなさい・・

もう叩かないで・・おねがい・・

大粒の涙をこぼしながら悪夢にうなされている。
様子を伺いつつ、ミサにそっと声をかける。
こんな時、彼女は夢から覚めても怯えている。
酷い時はさらに過呼吸になる。
そんなことが毎晩のように続くようになった。
私はどんなに夜中でも起きてフォローをした。
数か月もそんな状況が続くとさすがに疲弊する。

或る日、責任感の強いミサが私にこう言った。

これ以上、迷惑かけられない。
それに迷惑かけてしまう自分自身が嫌いになる。
だから、私・・一人で暮らそうと思う・・


私は内心、激しく動揺してしまったが、
とにかく、ミサの言葉に耳を傾けることにした。
彼女の境遇など色々なことを重ねながら・・

そっか・・ミサの気持ちが聞けて嬉しいよ。
ミサの今の気持ちは分かったよ。
でも答えを出すのはもう少し先にしようよ・・


ミサは私の言葉に小さく微笑んで頷いてくれた。
私はミサを強く抱きしめた。
それから再び数か月・・

ひでさん・・
私ね、一人暮らしをしようと思って、
今日ね、不動産屋まで行ってくるね。


或る日の朝、出勤間際に突然、そう言われた。
仕事に行くのを止めてでも話を聞きたかったが、
どうしても休むわけにもいかず・・

えっ・・・

この時には私も日々の寝不足が続き、
思考が停止してしまったかのように言葉が出ず。

ミサ・・とにかく今日は決めないで。
物件見てくるだけにして。いい?
今日、決めてしまうのだけは止めて・・


そう力なく伝えて私は仕事に向かった。









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“見えない誰か”と喋りつづけるミサ。
私は、しばしその光景を茫然と眺めていたが、
ふと、あることに気が付いた。

“ん?瞳孔がおかしくないか?”

ミサの焦点が定まっていないように思えた。

“もしかして、睡眠薬でも飲んだのか?”

ミサ、、ミサ!

声をかけてみるが、私には目もくれずに
見えない誰かと会話し続けている。
私はミサの顔を両手で包み込むようにして、
再度、声をかけた。

ミサ、こっち見て。ヒデだよ、ヒデ。

えっ?知らない・・誰ですか・・?

ミサの頬を軽く叩いてみる。

ミサ!

あれ?ひでさん。

ようやく私のことを認識してくれた。
私も動揺していたので定かではないが、
恐らく20~30分くらい経っていたと思う。
私は声を荒げないように注意しながら、

ミサ、少し水飲もうか。

え~、いらなぁい。

返事を聞き流しながら冷蔵庫から
水を取り出して飲ませてみる。

ゆっくり少しずつ飲んでごらん。

すると素直に水を飲んでくれた。

ミサ、お水美味しい?

我ながら何を確認しているのだと思ったが、
動揺してしまい、そんな言葉しか出なかった。
水を飲んでいるのを見て、
ひとまず、冷静さを取り戻した私。

ミサ・・俺が誰だか分かる?

私の顔をじっと見つめるミサ。

ん・・ひでさんでしょ。
なんでそんなこと聞くの?


私は、ひとまず安心した。
しかし、ここは確認しなければならない。
ミサの様子もだいぶ落ち着いたようだ。

ミサ、寝る前に何か薬を飲んだ?

うん。

何を飲んだの?

あのね、これ。

睡眠薬だった。それをお酒で流し込んだのだった。
さきほどあった出来事をミサに説明すると、
ミサは全く覚えていなかった。

えっ、ホント?覚えてない・・
ひでさん、ごめんなさい・・


いつから飲んでたの?

そのワケを聞くと、
私と出会う前はDVの影響から不眠症になり、
睡眠薬を服用していたこと。
それも、私と出会ってからは不要になったこと。
しかし、職場の件で再び不眠症気味になり、
私の睡眠の邪魔にならないように、
自身も早く寝ようと久しぶりに睡眠薬に頼ったと。

そっか・・。
でも薬をお酒で流し込むようなことは、
絶対しちゃダメだよ・・


うん・・ごめんなさい。

眠れなかったら、眠くなるまで起きてていいよ。
俺は電気ついたままでも眠れるタイプだから。笑


えっ、でも・・

本当に大丈夫だから。
眠れなかったら俺にひっついて寝ればいい。


え~・・ホントに、いいの?

不安そうに私を見つめるミサ。

うん、いいよ。いつでも。
ヨダレもたくさんつけてね。笑


ミサは小さく微笑んだ。
以降、ミサは私にくっついて寝るようになった。
睡眠薬はその後も時々服用していたが、
3週間ほどでそれも不要になっていた。










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なんとも久しぶりの更新になってしまった・・
では早速。

自分の彼女を褒めるのは恥ずかしいが、
贔屓目にみても人目を引く色気と可憐さがある。
職場で女性上司からパワハラを受けた原因に、
ミサへの嫉妬もあっただろうし、
好成績を上げたことで妬まれてしまった。

いつ頃からだっただろう・・
私が夜中に、ふと目を覚ますと
隣に寝ているはずのミサがいないことが増えた。
部屋を見渡すと、明かりもつけないまま
床に座り込んでいるミサ。

“ん?どうした・・”

ん?ミサ、どうした?

あっ、起こしちゃってごめんなさい・・
なんでもないの。気にしないで。ひでさん、寝て。


元夫のDVによるトラウマは、
このように時々、ミサの睡眠を妨害した。
暗い部屋で静かに涙を流している時もあれば、
独り震えている時もあったし、
時には私を寄せ付けようとしなかった。

ひでさん、こっちに来ないで!

と言われることも度々あった。
そんな時は距離を置きながら、
5分おきに一言ずつ話しかけたりもした。

お水飲む?

大丈夫?寒くない?

ミサの隣に行ってもいい?

手を握ってもいい?

とか。20~30分くらい経つと、
様子も徐々に落ち着いてくる。

ひでさん・・ごめんね。
ひでさん、今日も仕事なのに・・
私のせいで眠れないね・・


ミサから言葉が漏れるのは落ち着いた証拠だ。
そんな夜が、週1・・週2と増えてきた。
不思議と言っていいのか分からないのだが、
そんな夜が増えるに比例して、
ミサは私と出会う前の時のことを色々と、
さらに詳細に話してくれるようになった。
とはいえ、それは断片的ではあったが・・
私に話をすることでスッキリしたのか、
それとも寂しさが湧いてくるのか、
真夜中なのに私を求めてくることもあった。

ひでさんの舐めたい・・
じっとしてて・・


“おいおい、夜中だぞ・・(汗”

そして、夜が明けてしまうことも度々あった。
考えようによってはハッピーかもしれない。
ただもちろん、こんなパターンだけではなく、
ネガティブ全開だった夜もあった。

ひでさん眠れなくなっちゃうから、
申し訳なくて・・私出てくね。
お昼頃帰ってくるから・・


と行くあてもなく夜中に出て行こうとしたり。汗
そんな時はとにかく語りかけるしかなかった。

ミサが居なくなったらそれこそ眠れないよ。
お願い、傍にいて。大切なミサ。


少し強めの口調で諭す方法もあるけども、
ミサにそれは出来なかった。
フラッシュバックを起こしてしまうから。
以前、手を滑らせて物を落としてしまった時、

キャーーーッ!
ひでさん!ごめんなさいっ!
怒らないで~!


ミサが泣き震え叫んだことがあった。
ミサが見ていない時に落としてしまったから、
余計に驚いたのだろうけども、
その過剰すぎるといえる反応にこちらが驚いた。
それほど、ミサのトラウマはまだ色濃かった。

さらに或る日の就寝前のこと。
この日、二人で軽くお酒を飲んでいたのだが、

ひでさん、先に寝て。私もすぐ寝るから。

しばらくするとミサが隣に寝た。

“今日は普通に寝てくれるかな・・”

するとミサが寝ている私の頭を撫でながら、

ひでさん、いつもごめんね。
なんでこんなに優しいの・・
ひでさんが私を守ってくれているように、
これからは、私がひでさんを守ってあげるね・・


とか囁いている声が聞こえた。
日頃の寝不足から睡魔に襲われながらも、

“ミサ、一緒にゆっくり頑張ろうな。”

そんなことを思っていた。

“ミサも眠りについたようだ・・
さあ、ホントにもう寝よう・・“

だが、その静寂は10分も続かなかった。
ミサのやけに落ち着いた言葉によって、
私はパッと目を開けた。

えっ、誰っ?
誰かいる!誰?!こっちに来ないで。
えっ?!なに?なんか喋ってるんだけど!
ひでさん、ほらっ!誰、あの人。


この時、もちろん部屋は真っ暗である。
暗すぎて何も見えない、見えるわけがない。

ミサ、どこに人がいる?

ミサは努めて冷静に答える。

ほら、あそこに。
やだぁ、入って来ないで。怖い・・
すごい沢山人がいる。


その冷静な口ぶりに私は全身鳥肌が立った。

“こ、こいつは何を言ってるんだ・・(汗
もしかして、見えちゃうのか?”

私は再度、聞いた。

ミサ、どこに人がいる?

だからほら、あそこ。
ここにもいるじゃん。


ミサは小窓のところと、ベッドの脇を指さした。

“お、おい~(汗”

私は心臓バクバクしながら気づけば、

どれどれ~

と言いながら起き、部屋の電気をつけてみた。
当然、部屋は眩しすぎるほど明るい。
それなのに、ミサはまだ話を続ける。

え~、やっぱりいるじゃん。
ホントに来ないで~。


ミサは怖がるというより、少し興奮した口調だ。

あっ、通り抜けていった!

私は、恐怖MAXで完全に眠気が消えた。









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日向があれば日陰があるように当然、
明るく優しいミサにもそれは存在した。

元夫から受けたDVによる心の傷

私は日頃から思っている。
女性に暴力をふるう男などカスだと。
たとえどんな理由があろうとも。

女の子に暴力振るったらいけません!
男は女より強いんだから守ってあげなさい!


幼少の頃から大人達にそう言われてきたし、
もっと言えば、

自分より弱い奴にケンカを売るのもカス!

そう思っています。
私自身、振り返ると自分より弱い奴と喧嘩を
したことは一度もありません。
だから、喧嘩に勝った経験は少ないです。笑
まあ、話を元に戻します。

ミサの心の傷を癒したい。消し去ってあげたい。
でもそれは当然ながら簡単のようで難しく・・
彼女も話したいという気持ちが大きくなる日も
あれば当然、話したくないという日もあって。
私からは一切、問いかけるようなことはしません。

“話せる時に話してくれたらいいよ。
焦らないでいいから。話したくなければ
話さなくてもいいよ。気持ちに任せよう。〝

そういう気持ちでした。

知ってほしい気持ちはあるけど、
話しているうちにね・・怖くなるの。


常に、そういう感じでしたから。
だからミサに言いました。

時間が心を癒してくれることもある。
だから焦らずに心のままにしよう。


しかし私がいくら注意していても、
ミサの心を脅かすことが起こってしまうことも。
それは私が思う以上に敏感なものでした。
例えば、私がテレビのリモコンを落とした時。

“ガシャーン”

落下した衝撃音に敏感に反応してしまう。

きゃぁあ~、怖いっ!

全く気にしない日もあれば、
その音に怯えて震えだす時もあったり、
そう遅くもない夜間にミサが一人帰宅中、
不審な男に後を付けられたことがあり、
怯えた声で電話がきたこともあった。
小声で、

今、駅から歩いているんだけど怖い・・

私は部屋着のまま家を飛び出して、
全力で自転車を漕ぎ数分でミサの元へ。
すると、迎えにきた私にすら怯えたり。

ミサ!俺だよ俺!

私の少し慌てた口調にさらに怯えたり。

いやぁ~!怖いっ!

傍からみたら、まるで私が変質者だ。苦笑
とにかく背を向けたまま、こっちを見てくれない。

“おいおい、勘弁してくれよ~!
あっそうだ!LINEだ!”

私がメッセージを送ると恐る恐る振り返り、

ひでさん、怖い~!

えっ?俺が?!

(黙って頷く)

なんでだよ。笑

なんてこともあった。
もう不審者を探すどころではない状況に。
警察に届けようにも本人が全く覚えていないから
届けようもなかった。
そしてとても不謹慎なのだが、私の住む駅周辺で
不審者がいるという話は聞いたことがなかったから

“ミサってやっぱり目を惹くんだな”

と思ってしまったりもした。
それ以降、ミサが夜間帰宅する時は駅まで
必ず迎えに行くようにした。
それでもメンタルが好調の時などは、

ひでさんに迷惑かけてばかりで辛い。
私もう大丈夫だから。迎えにこなくても大丈夫。


なんて言ってたりもしたけど、

ミサに何かあったら嫌だから。

とか言って迎えに行っていた。


デリヘル嬢と会う: 彼女は、あなたのよく知っている人かも知れない
≪商品説明≫
デリヘル嬢と言っても様々。単純に、
「デリヘル嬢とはこういうタイプだ」
と言うことができない。
女性にも多くの個性があり、人生がある。
そんな女性たちの人生が垣間見える瞬間は、
私にとっては心に響く時間となった。
デリヘル嬢とは、いったいどんな女性達なのか。



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依然、どこまで描写するか悩んでいるのだが、
改めてミサについて書きたいと思う。
外見、性格を分かりやすく説明すると、

黒髪、色白、健康的なボディーライン。
目を惹くのは腰のくびれ。
そして、ガーリーな声質に丁寧な言葉遣い。
正直、男性ウケはかなりいいと思う。
お酒を飲むとほどよくフレンドリーに変身する。
例えば、居酒屋で飲んでいても
隣の客にまで年齢関係なく話しかけることも
厭わない。周囲を明るくさせる反面、
勘違いさせてしまいがちなタイプ。
ファッションについてはどちらかというと
ボディーラインが出やすいデザインを好んだ。

デート中、私がトイレに行っている間に、
ナンパされていることも多かった。
私もオッサンになったからそんな場面を見ても

なに?お友達かな?こんにちは~

なんて、白々しく追い払うけども
若い時なら穏やかでいられないだろう。
ボディーラインが出やすい服装だと、
ちょっと清楚な色気が出過ぎるというか・・
さすがに、そんなことが何度かあってから、

ミサのファッション好きだけどさ、
たまには違うテイストもいいんじゃない?
セクシーさを抑えたファッションしても
ミサは十分、セクシーだよ。


みたいなことを言ってなんとか、
ボディーラインを隠した服装の方向へ促すと、

ん~、そう?
ひでさんが言うならそうしよ。


と素直に応じてくれたから正直、ホッとした。
そういう柔軟性も持ち合わせていた。
私の目には、ミサという女性は華やかに映った。

実際、過去に就いた職のことを聞いても、
(風俗や水商売ではない。)
女性が華やかに映る職場で働いていたから、

“あぁ、そういうイメージだよなぁ。”

と素直に納得できてしまうほどだった。
その当時の写真を見せてもらったことがあるが、
可愛い以外の表現が見当たらないほど美人だ。
正直なところ、なぜ付き合えたのか不思議だ。
デートの内容といえば、

・お散歩
・公園
・ドライブ
・居酒屋
・海を見に行く
・水族館
・街ぶら

とか、地味なデートを好んだ。

たまには恵比寿方面とかどう?

なんて誘っても、

落ち着ける場所がいい

といって賑やかな場所を好まなかった。
そういう場所よりは少しでも自然が感じられる、
潮風や緑が身近にあるような場所を好んだ。
一緒に歩いていても急に立ち止まり、

ねえ、ひでさん。
このお花、かわいい~。


って、いうようなタイプだ。
私も歳を経て自然を愛する心が濃くなったのか、
ミサと一緒になって感動したり。

こんな場所に健気に咲いて。
命って素晴らしいよね。


とか真面目に答えている自分。
それから食に関していうと、好き嫌いはなかった。
女性だから洒落たお店はもちろん好きだけど、
女性が入りにくいような店、
居酒屋、ラメーン屋、牛丼屋に連れてゆく方が、
テンションが高かったりした。
手料理は何度か作ってもらった。美味しかった。
ただ、毎日のように作ってもらってもないから、
そのスキルはよく判らない面がある。

物欲は、どちらかというと無いタイプだが、
私が時々、脈絡もなくプレゼントをあげると
素直に喜んでくれていつも身につけてくれる。

ある時、帰宅すると彼女が泣きだしそうな顔で
突然、謝ってきた。手が震えている。

“ん?どうした?!

なになに?どうした?

そう尋ねるとミサの目から涙が溢れた

だって〇△×・・

まず、何を言っているのかが聞き取れない。苦笑

泣かないで大丈夫だから。
どうしたの?笑


なだめながら理由を聞くと、
プレゼントであげたイヤリングを失くしたと。
歩いているうちにポロっと外れてしまったらしい。
いつ外れたのかも分からないということだった。

別に高いものでもなかったし、
私は、そういうものを失くした時っていうのは、

“縁がなかったと諦めるタイプ”

だから、あまり悲しむことはしない。
もちろん失くした時の悔しさはあるけれど。
まあ、引きずらないタイプ。

ひでさんにプレゼントしてもらったのに・・
私、だらしなくてごめんなさい。


いやいや、俺なんて買ったサングラスを
その日に海に落としてサヨナラしたことあるし。笑


あれは粋な出会いと別れだったなぁ。

なんて言ったら、泣き笑いしながら聞いてたり。笑
最初は、華やかすぎて遠くに感じるような感覚。
しかし、いつしかそれを上回るミサの純粋さに、
私はただ惹きこまれてゆく。


何度も諦めようと思ったけど、やっぱり好きなんだ
≪内容紹介≫
ずっと忘れられない恋があっていい。
自分の「好き」にくらいワガママでいい。
誰にでも忘れられない人がいて、
一生会えないと分かっていても手放せない想いが。

ちゃんと傷ついて泣く。心がそう思うなら。

Twitterで16万人が共感!
カフカ待望の新作エッセイ。



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