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どん 様よりコメントいただきました。
ありがとうございます。(*^_^*)

[質問]
ひでさん、はじめまして。
デリヘル嬢と知り合い約半年。
月1〜2回指名で10回ぐらい指名しました。
最近は、ほとんど女の子の相談+愚痴で終わります。
確証もあり話の内容に嘘はないと思います。
先日、嬢から普通に食事をしようと言われ、
朝まで飲みました。
そろそろ仕事を辞めたいし限界らしく、
あと数回しか会えないかもしれません。
好意を伝えた方が良いでしょうか?
−質問End−


少なくとも嬢と連絡は取れる訳ですし、
朝まで一緒に飲めるということは、
どん様を信用しているからこそでしょう。
ですから、嬢が店を辞めたとしても、
会えなくなる可能性は低いと思われます。

金銭面で問題を抱えているようですが、
どん様にひとつだけ注意していただきたいのは、
嬢から金銭面の相談をされた時です。

お金を貸してほしい。

もし、こんなセリフを嬢が発したなら、
適当に上手く断って下さい。
極稀に、互いが打ち解けてきた頃を見計らい、
このような行動に出る嬢もいますので。

かといって、変に警戒しすぎずに(^^)
つまり、

ひとつひとつの出来事を、
熱くならず冷静に判断することが重要です。


冷静に相手を見ることで、
辻褄が合う部分、合わない部分が、
いろいろと見えてくるでしょう。
そのためにも、自身の感情も大切なことながら
嬢の言葉に耳を傾けなくてはなりません。
デートプランを若干変更してまで、
一緒にお酒を飲みたかったのですから、
精神的に甘えたかったのでしょう。

そして、告白についてですが、
今回のコメントから判断するのは難しいです。
嬢が仕事絡みの話ばかりをしてくるのであれば、
それは本当に単なる愚痴でしかありません。

悩みを友人にも相談できず、
店員にも言えずに(信用してない)、
独りで抱え込んでいる嬢は多い


ものなのです。
そんな嬢が誰に愚痴を吐くか!?
優しい客です。ただ優しいだけでもダメで、
愚痴を受け止めてくれそうな客です。

精神的に大人の客

に対して、嬢は心を開くもの。
ただし、恋愛感情があるかは別です。
そして、もし両想いだった場合、
どのように嬢を支えるのかというのが
いちばん気を遣うシーンです。
金に困っているから金で解決できるかというと、
そう簡単でないこともあります。

借金は自力で返済するから。

という真面目な嬢は多いです。
下手に口を出すと気を悪くしてしまいます。

ということで!
私の直感で語るしかないのですが、
現時点でのジャッジをすると、


嬢がもしお店を辞めたとしても、
音信不通になる可能性は低い。
嬢のことを、もう少し知ってから告白しても、
いいのでは?


もっと互いを知る=会う機会を増やす

ということになります。
告白したいほど好きなのであれば、
嬢を金で抱くことは避けるべきでしょう。
その代りと言ってはなんですが、
呑み代を奢ったり、日帰り温泉ドライブなど、
違う部分で金銭的、精神的負担を軽減すれば、
問題ないと思います。

最後に。
好意という意味であれば、
充分に伝わっているのでは?(o^^o)






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かなり以前の話になりますが、
ある嬢と店外デートをした際のこと。
何度かデートを繰り返したのち、

次はドライブしよう。

嬢は快く応じてくれ、

ドライブ、どこ行く?

私は海沿いのドライブを提案した。
そして、ドライブデート当日。
朝から小雨が降っていた。

雨、止みそうもないね。
でも雨のドライブって嫌いじゃないよ、私。(笑)


なんとなく某海岸を目指した。
途中SAに立ち寄りつまみ食いをした。

これ美味しい!
ひでちゃんも食べて!はい、アーン!


と言って、食べさせてくれたりし、
終始、楽しい雰囲気でした。
昼過ぎに某海岸に到着。雨は止まず。
海岸近くに車を停めた車内で、
どこでランチするかで盛り上がりました。

ひでちゃん、外出てみる?

えっ!雨なのに?(笑)

そんな冗談を言いながらランチするお店を決め、
そこから少し車を走らせました。
目の前に運ばれたランチを見て、

わー、美味しそう!
なんか海っぽい感じ〜!


そりゃ、海だもの(笑)

自身の天然ぷりに嬢は爆笑した。
私も思わず吹き出してしまった。
ゆっくりとランチを楽しんだ。
雨は降り続けていた。

ん〜お腹いっぱい。
たくさん食べちゃったぁ(笑)


まだ雨降ってるね。

海で足をパチャパチャしたい。笑

車中で嬢はストッキングを脱ぎ裸足になった。

“・・エロイ”

海沿いだけに風が強く傘を差すのは厳しい。
二人共に雨に濡れながら波打ち際へ。

雨、強くなってきそうだよ!
もう〜知らんぞぉ!


嬢は子供のようにはしゃいでいたが、
当然の如く髪や服が徐々に濡れ始めた。
季節は秋。体が濡れれば体感温度も下がる。

あ〜っ、寒くなってきちゃったぁ!

ほら、雨強くなってきたよ、戻ろう!

なんだか青春ドラマのような展開だが、
実際はそんないい感じではなく、
必死に車まで戻った。

うぅ〜寒いっ。けど楽しかったぁ!

車内のエアコンでフルに暖めても寒い。

ちょっとこのままじゃ風邪ひくから、
近くのホテルで休もう。


すると、少し俯きながら、

うん、、そうだね・・寒い〜。

ラブホテルに入ると、すぐに二人共バスローブに。
風呂を溜め、温かいお茶を飲む。
男女がラブホテルに居れば、することは一つ。
しかし私も当時は、経験が浅かったこともあり、

“金も払わずエッチしてもいいのかなぁ?
ん?したら嫌われるかなぁ?“


色々考えたが答えが出なかったし、
嬢に聞くことも出来ずにいた。

とりあえずお湯溜まったから、
先に温まって。


うん。ありがとう。

嬢は照れくさそうにバスローブを脱いだ。

ひでちゃんも一緒に入ろう?

私は戸惑いを隠せないまま返事をし、
一緒にお風呂に入った。
この“なんとなくエッチな展開”を
どう処理したらいいのか・・
お互いに裸なのに私はまだ結論を出せずにいた。
しかし予想どおりというか・・
結局、エッチしてしまった。
ホテルを出た頃にはすっかり陽は落ち、
雨も止んでいた。
金のことにも触れることはなかった。

時間、大丈夫?

うん。遅くても大丈夫だよ。
ドライブ好きだから楽しい。


私はすぐには高速に乗らず、
一般道を海沿いに走ったりしながら、
家路に向かうことに。
くだらない話を延々として楽しかった。
例えば、

こんな真っ暗な海沿い独りで歩ける?

え〜っ、無理無理!

みたいな本当にくだらない会話とか。
一般道を小一時間走った頃、
ある交差点に差し掛かった。
交差点の一角に、芝生のエリアがあった。
私は信号が青になるのを待ちながら、
誰かの曲を口ずさみ、
なんとなくその芝生のエリアを見た。

あんなところに芝生がある。
意味ないよなぁ。


と独り言をつぶやくと同時に、
信号が青に変わり車を再び走らせた瞬間、

見た?芝生のところに、
スーツ着た男の人いたよね?何してたんだろう?


えっ!誰も居なかったけど?

と言うと同時にバックミラーで、
その芝生のエリアに目をやった・・
もちろん・・誰も居ない。

えっ!誰も居ないよ?

ウソッ!?芝生のところで、
屈んで何かしてなかった?


えっ!居ないよ。

そこは360°見通しのいい道路で、
仮にそこに人がいたとしても、
数十秒で隠れられるような場所は一切ない。
すると嬢もさすがに見てはいけないものを
見てしまった・・という感じで、

気のせいだったことにしよ!

と無理に明るく振舞っていた。
さすがに怖くなり、しばらくして高速に乗った。
その後は何もなく無事にデートを終えた。
後日、やんわりと嬢に聞くと、

あの時、芝生を掘って花でも植えているのかと
一瞬思ったけど、あの真っ暗な中で変だなぁって、
違和感もあったの。でも・・ひでさんも、
芝生の方見てたから、本当に“人”が居るのかな?
とも思ってて・・。
見えてたの私だけかぁ・・怖っ!って思った・・


という地味に怖い話でした。m(__)m


★本書内容
様々な事情から風俗店の門を叩くことになった女性達。
ある者は借金返済、またある者はひと肌を求めて・・
綿密な取材から得られた風俗嬢達のリアルな声を
鮮烈に漫画化!自分の体を売りながら生きていく女達の
心の叫びに迫る人気シリーズ最新作!


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こんにちは、管理人、ヒデです(^^)/
この時期といえば、サマージャンボ宝くじ。
高額当選者が羨ましいですし、
誰もが一度は高額当選したいと思うでしょう。

ちなみに以前、高額当選した友人Xがいます。
今から20年程前の話です。
当時、私は友人X、友人Y、友人Z、計4人で、
ほぼ毎週末、一緒に遊んでいました。
或る日の夕方。唐突にXが私の家に来ました。
ドアを開け、Xの顔を見るとニヤニヤ。

「おう、どうした?」

いつもと様子が違うと思いながら、
視線を落とすとXの手には・・
100万のピン札束(帯付き)が!

「えっ、何!?どうした!?」

すると奴は、言葉を発さずにニヤニヤしたまま、
さらにバッグの中から札束を取り出した。
私が呆気にとられている間に、
目の前に1,000万円が!

なんとXは・・
サマージャンボの2等に当選したのです!


その日以降、Xは毎週のようにキャバクラ通い。
1回あたり数万円を浪費するようになりました。
キャバクラに飽きると、

『ひで、あのさ、ソープ行ったことある?
ソープのシステムってどんな感じ?
本当にSEX出来るの?』


というように風俗に興味を持ち始めました。
ソープについての説明を一通り終えると、

『ひで、付き合ってよ、奢るから。』

ということでソープへ案内しました。
私も楽しませてもらいました。
以降、Xはチマチマと散財するようになりました。
1人でキャバクラ、風俗に入り浸るように・・
約2年間で、1,000万円を使い果たしたX。

ここで終わればよかったのですが、
当然、Xの散財行動は止まるワケがなく・・。
親の財産まで食いつぶしてしまいました。

現在、Xがどこで何をしているのか不明ですが、
他の友人の噂によると、

・某地方でインストラクターをしている
・某地方の漁港で働いている

など、情報が錯綜しています。
宝くじに当選することが幸せではない。
という実話でした。m(__)m
みなさんも散財にはご注意を。




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プロフィール

ひで

Author:ひで
名前:ひで(もちろん仮名)
年齢:40代
職業:普通のリーマン

風俗嬢と客。
様々な人間模様がある。

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